船旅レポート

SDGsデー・第103回ピースボートで「持続可能な社会」を考える2日間のイベントを開催しました
2020/6/1

SDGsデー・第103回ピースボートで「持続可能な社会」を考える2日間のイベントを開催しました

ここでは、第103回ピースボート・オセアニア一周クルーズの期間中に行われた「SDGs Days」と題したイベントの様子をお伝えします。ピースボートは、2015年に国連で採択された持続可能な開発目標(S...
大学生だからこそできる地球一周の魅力(前)―準備編―
2020/5/18

大学生だからこそできる地球一周の魅力(前)―準備編―

世界中を旅しながら人々と交流し、グローバルな視点を学ぶこともできるピースボートの船旅には、これまで多くの学生が参加しています。現在スタッフとなった村上佑理も、学生として地球一周を経験し、ピースボートセ...
もっとこの世界を知って成長したい/スタッフインタビュー 羅詠琴(琴音)
2020/5/11

もっとこの世界を知って成長したい/スタッフインタビュー 羅詠琴(琴音)

およそ100日間で20以上の寄港地を訪れ、各地で交流や観光など多彩なプログラムを実施するピースボートの船旅。船内では、毎日多種多様な船内企画が行われます。中でも、船内企画や訪れる寄港地での通訳や、海外...
第101回ピースボートで「ガラパゴスの森再生プロジェクト」植林ツアーを実施しました
2020/5/2

第101回ピースボートで「ガラパゴスの森再生プロジェクト」植林ツアーを実施しました

第101回ピースボートでは、20代から80代までの幅広い年代層、そして日本・香港・ポルトガル・イギリス等、様々な国籍とバックグラウンドを持つ28名が、植林ツアーに参加しました。ポルトガルのポンタデルガ...
オーストラリア5寄港地で、ICAN(核兵器廃絶国際キャンペーン)とワークショップを行いました
2020/4/12

オーストラリア5寄港地で、ICAN(核兵器廃絶国際キャンペーン)とワークショップを行いました

第103回ピースボート「オセアニア一周クルーズ」のオーストラリア区間で、ICANオーストラリアと協力し、船上で複数のワークショップを開催しました。フリーマントル、アデレード、メルボルン、シドニー、ホバ...
【支援物資活動レポート】第101回ピースボート地球一周の船旅
2020/3/27

【支援物資活動レポート】第101回ピースボート地球一周の船旅

ピースボートUPA国際協力プロジェクトでは、世界各地へ「支援物資」を届ける活動を通して、各国のNGOや市民団体とのネットワークづくりを行っています。第101回ピースボート地球一周の船旅(2019年4月...
過去とどう向き合うのか?第102回ピースボートにドイツ・チュービンゲン大学生が乗船しました
2020/2/20

過去とどう向き合うのか?第102回ピースボートにドイツ・チュービンゲン大学生が乗船しました

第102回ピースボートでは、ドイツのチュービンゲン大学の学生がグリーノック(スコットランド)からマルセイユ(フランス)間で乗船し、平和教育プログラムを実施しました。このプログラムは、2005年から始ま...
第102回ピースボートで「カンボジア手洗いプロジェクト」を実施しました
2020/2/5

第102回ピースボートで「カンボジア手洗いプロジェクト」を実施しました

ピースボートはLUSH(株式会社ラッシュジャパン)と協力し、ピースボートが地雷除去の支援をするカンボジア・スナハイ村の小学校に石けんを届けています。石けんを使って手洗いの習慣をつけることで、子どもたち...
カンボジアで地雷被害者や地雷原の村に暮らす人々と交流しました
2020/1/30

カンボジアで地雷被害者や地雷原の村に暮らす人々と交流しました

第102回ピースボートで「カンボジア地雷問題検証ツアー」を開催しました。本ツアーでは、カンボジア内戦とその後の復興、地雷被害者への支援や今も日々続く地雷除去活動について学びました。その中から地雷被害者...
ラウトカのビーチを守るために気候変動と向き合う(第101回ピースボート・フィジー)
2020/1/29

ラウトカのビーチを守るために気候変動と向き合う(第101回ピースボート・フィジー)

ここでは、第101回ピースボート地球一周の船旅で訪れたラウトカ(フィジー)で行われたツアーの様子をご紹介します。2019年7月13日、ピースボートが寄港したフィジーのラウトカでは、地元の若者たちと気候...
人はなぜ旅をするのか
伊藤 千尋
国際ジャーナリスト・元朝日新聞記者
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伊藤 千尋
河合 由実
河合 由実
地球大学UPA国際協力プロジェクト地雷廃絶キャンペーン(P-MAC)
行ったからこそ見え・考え・感じられる、頑張ったからこそ最後に見えるものがある。
私にとってピースボートはそんな存在です。
皆様が思い思いの船旅を過ごしていただけるようにサポートしていきたいと思います。