船旅レポート

オーストラリア5寄港地で、ICAN(核兵器廃絶国際キャンペーン)とワークショップを行いました
2020/4/12

オーストラリア5寄港地で、ICAN(核兵器廃絶国際キャンペーン)とワークショップを行いました

第103回ピースボート「オセアニア一周クルーズ」のオーストラリア区間で、ICANオーストラリアと協力し、船上で複数のワークショップを開催しました。フリーマントル、アデレード、メルボルン、シドニー、ホバ...
【支援物資活動レポート】第101回ピースボート地球一周の船旅
2020/3/27

【支援物資活動レポート】第101回ピースボート地球一周の船旅

ピースボートUPA国際協力プロジェクトでは、世界各地へ「支援物資」を届ける活動を通して、各国のNGOや市民団体とのネットワークづくりを行っています。第101回ピースボート地球一周の船旅(2019年4月...
過去とどう向き合うのか?第102回ピースボートにドイツ・チュービンゲン大学生が乗船しました
2020/2/20

過去とどう向き合うのか?第102回ピースボートにドイツ・チュービンゲン大学生が乗船しました

第102回ピースボートでは、ドイツのチュービンゲン大学の学生がグリーノック(スコットランド)からマルセイユ(フランス)間で乗船し、平和教育プログラムを実施しました。このプログラムは、2005年から始ま...
カンボジアで地雷被害者や地雷原の村に暮らす人々と交流しました
2020/2/5

カンボジアで地雷被害者や地雷原の村に暮らす人々と交流しました

第102回ピースボートで「カンボジア地雷問題検証ツアー」を開催しました。本ツアーでは、カンボジア内戦とその後の復興、地雷被害者への支援や今も日々続く地雷除去活動について学びました。その中から地雷被害者...
第102回ピースボートで「カンボジア手洗いプロジェクト」を実施しました
2020/2/5

第102回ピースボートで「カンボジア手洗いプロジェクト」を実施しました

ピースボートはLUSH(株式会社ラッシュジャパン)と協力し、ピースボートが地雷除去の支援をするカンボジア・スナハイ村の小学校に石けんを届けています。石けんを使って手洗いの習慣をつけることで、子どもたち...
ラウトカのビーチを守るために気候変動と向き合う(第101回ピースボート・フィジー)
2020/1/29

ラウトカのビーチを守るために気候変動と向き合う(第101回ピースボート・フィジー)

ここでは、第101回ピースボート地球一周の船旅で訪れたラウトカ(フィジー)で行われたツアーの様子をご紹介します。2019年7月13日、ピースボートが寄港したフィジーのラウトカでは、地元の若者たちと気候...
2/26【東京】インド映画が語るインドの顔
2020/1/18

2/26【東京】インド映画が語るインドの顔

近年、日本でも多様なインド映画が上映されるようになってきました。1998年の「ムトゥ 踊るマハラジャ」のヒットから20年余、最近では、教育問題を取り上げた「きっと、うまくいく」(2009)や女性の自立...
第102回ピースボートで寄港した欧州各国で、被爆証言活動と核兵器禁止条約の早期発効を呼びかけました
2019/12/25

第102回ピースボートで寄港した欧州各国で、被爆証言活動と核兵器禁止条約の早期発効を呼びかけました

第102回ピースボート地球一周の船旅にて、ヨーロッパ区間でおりづるプロジェクトを実施しました。実施した区間はスペイン〜キプロスまで(2019年11月4日〜14日)です。日本被団協の協力の下、過去にもプ...
オセアニアを巡るピースボート103回目の航海が出航しました!
2019/12/25

オセアニアを巡るピースボート103回目の航海が出航しました!

12月21日、第103回ピースボートが横浜港を出航しました。今回のクルーズでは、南半球のオセアニアを巡ります。今クルーズではグローバルスクールやUPA国際協力プロジェクトなどが実施されます。オーストラ...
先住民族の視点から見るブリスベン(第101回ピースボート・オーストラリア)
2019/12/12

先住民族の視点から見るブリスベン(第101回ピースボート・オーストラリア)

ここでは、第101回ピースボート地球一周の船旅で訪れたブリスベン(オーストラリア)で行われたツアーを紹介します。雲一つない青空の下、オーシャンドリーム号はオーストラリア第3の都市ブリスベンに入港しまし...
日本の人々と意見を交わせる
エッカート・フークス
ドイツ / ゲオルク・エッカート国際教科書研究所...
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エッカート・フークス
小泉 紀子
小泉 紀子
ガラパゴスの森再生プロジェクトインターナショナル・スチューデント地球大学
千里の道も一歩から(孔子) 国境を越えて人と人が繋がっていくことで平和に一歩ずつ近づいて行く