おすすめレポート

INF条約の失効を受けてICANが声明を出しました
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2019/8/2

INF条約の失効を受けてICANが声明を出しました

8月2日に中距離核戦力全廃条約(INF条約)が米ロ両国の離脱を受けて失効したことに関して、核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)は以下の声明を発表しました。ピースボートはICANの国際運営団体として、...
ヒバクシャ国際署名や議員ウォッチなど核廃絶の取り組みが報道されました
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2019/5/9

ヒバクシャ国際署名や議員ウォッチなど核廃絶の取り組みが報道されました

ピースボートは「ヒロシマ・ナガサキの被爆者が訴える核兵器廃絶署名(ヒバクシャ国際署名)」を推進する一員として、国内外で取り組みを進めています。国内ではヒバクシャ国際署名連絡会の運営に携わり、国際的には...
米朝会談に合わせてハノイで朝鮮半島の平和と非核化を訴えました
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2019/3/6

米朝会談に合わせてハノイで朝鮮半島の平和と非核化を訴えました

2月27~28日に行われた米国のドナルド・トランプ大統領と朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の金正恩委員長の首脳会談に合わせて、ピースボートはベトナム・ハノイにスタッフを派遣し、現地で朝鮮半島の平和と非...
ノーベル平和賞メダルの全国出張を、2019年も引き続き行います!(2月より受付開始)
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2019/2/5

ノーベル平和賞メダルの全国出張を、2019年も引き続き行います!(2月より受付開始)

2017年12月にノーベル平和賞が核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)に授与されて以来、メダル(公式レプリカ)は全国そして全世界で多くの人々の目に触れてきました。 2018年8月には、広島の平...
祈るだけでなく、ともに行動を!/サーロー節子さん記者会見
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2018/12/18

祈るだけでなく、ともに行動を!/サーロー節子さん記者会見

広島の被爆者でカナダ在住のサーロー節子さんが来日し、12月6日、ピースボートセンターとうきょうで記者会見を行いました。長年核廃絶の活動に取り組んできたサーローさんは、2008年には第1回おりづるプロジ...
川崎哲が新刊『核兵器はなくせる』を出版しました
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2018/11/16

川崎哲が新刊『核兵器はなくせる』を出版しました

核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)国際運営委員を務めるピースボートの川崎哲が、新刊『核兵器はなくせる』(岩波ジュニア新書)を出版しました。ピースボートのおりづるプロジェクトの体験などもふまえ、核を...
吉永小百合さんも登壇!イベント「核なき世界へ向けて〜被爆国の役割を考える〜」が開催されました
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2018/10/17

吉永小百合さんも登壇!イベント「核なき世界へ向けて〜被爆国の役割を考える〜」が開催されました

9月24日(月)、「核兵器の全面的廃絶のための国際デー」記念イベントとして「核なき世界へ向けて〜被爆国の役割を考える」が、明治大学駿河台キャンパスにて開催され、550名の方が参加されました。昨年7月に...
「国際法に基づく非核化を」-米朝会談の合意に対してICANが声明
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2018/6/12

「国際法に基づく非核化を」-米朝会談の合意に対してICANが声明

6月12日に米朝首脳会談が行われ、朝鮮半島の平和と非核化についての合意が結ばれました。これを受け、核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)は以下のようなプレス声明を発表しました。...
アエラ「現代の肖像」に川崎哲が紹介されました
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2018/4/1

アエラ「現代の肖像」に川崎哲が紹介されました

週刊誌「アエラ」3月19日号(3月12日発売)の「現代の肖像」コーナーに、核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)の国際運営委員をつとめるピースボートの川崎哲が紹介されています。おりづるプロジェクトを通...
世界20の核兵器製造企業に329の金融機関が55兆円を提供。日本からは7銀行等が2兆円―ICANが新レポートを発表
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2018/3/18

世界20の核兵器製造企業に329の金融機関が55兆円を提供。日本からは7銀行等が2兆円―ICANが新レポートを発表

昨年のノーベル平和賞受賞団体である核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)とオランダの平和団体PAXは、3月7日、2018年版「核兵器にお金を貸すな」レポートを発表しました。このレポートは、世界の銀行・...
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