船旅レポート

「カンボジアから地雷をなくそう100円キャンペーン」子どもたちの安全をまもるための地雷除去がはじまりました
INFO
2019/8/16

「カンボジアから地雷をなくそう100円キャンペーン」子どもたちの安全をまもるための地雷除去がはじまりました

カンボジアで地雷を除去するのに必要な金額は1㎡あたり平均100円。ピースボート地雷廃絶キャンペーンP-MACは、地雷除去のための街頭募金「カンボジアから地雷をなくそう100円キャンペーン」をおこなって...
【寄稿】 被爆3世から見た世界 (おりづるユース:森山景さん−後編)
2019/8/8

【寄稿】 被爆3世から見た世界 (おりづるユース:森山景さん−後編)

第100回ピースボートのおりづるプロジェクトに、おりづるユースとして乗船した森山景さんの寄稿文を、2回にわたって紹介しています。今回は世界の人々との交流やその出会いを通じて、被爆3世の彼女が感じたこと...
アル・ゴア氏の主催する気候変動リーダーシップトレーニングに参加しました
INFO
2019/7/31

アル・ゴア氏の主催する気候変動リーダーシップトレーニングに参加しました

ピースボートは、2019年6月5日から7日にかけて、オーストラリアのブリスベンで行われた、元米国副大統領で環境活動家のアル·ゴア氏が主催する「気候変動リーダーシップトレーニング」に参加しました。...
【寄稿】記憶のない被爆者との旅路  (おりづるユース:森山景さん−前編)
2019/7/26

【寄稿】記憶のない被爆者との旅路 (おりづるユース:森山景さん−前編)

第100回ピースボート地球一周の船旅(2018年12月出航)に、「おりづるユース」として乗船した森山景さんに寄稿いただきました。このクルーズでは、ブラジルから在ブラジル被爆者の渡辺淳子さんが約2ヶ月間...
気候変動や海洋汚染の危機を訴えるオーシャンユース・プログラムを実施しました
2019/7/25

気候変動や海洋汚染の危機を訴えるオーシャンユース・プログラムを実施しました

第101回ピースボート地球一周の船旅では、バレッタ(マルタ島)からニューヨーク(米国)までの区間で、オーシャンユース・プログラムを実施しました。今期で3回目となるオーシャンユース・プログラムでは、小さ...
第14回「旅と平和」エッセイ大賞の授賞式を行いました
INFO
2019/7/24

第14回「旅と平和」エッセイ大賞の授賞式を行いました

ピースボートでは、旅を通じて世界を学び未来の国際社会をつくる若者たちを応援するため、「旅と平和」エッセイ大賞を実施しています。...
12月出航・オセアニア一周クルーズにて第13期グローバルスクールを開校します
2019/7/18

12月出航・オセアニア一周クルーズにて第13期グローバルスクールを開校します

元不登校・ひきこもり経験者のピースボートスタッフ恩田夏絵が発案した洋上フリースクール「ピースボート・グローバルスクール」。このプログラムでは船旅を活用し、ヒトの多様性を知り・深めながら、コミュニケーシ...
電気のない地域に太陽の光を!〜「ボヤージ・オブ・ライト」活動報告〜
2019/7/11

電気のない地域に太陽の光を!〜「ボヤージ・オブ・ライト」活動報告〜

電気へのアクセスのない生活をしている人たちは、世界中に14億人以上いると言われています。NGOリッター・オブ・ライトは、フィリピンで2011年に創設された団体です。小さなソーラーパネルとLEDライト、...
平和と音楽の船旅へ~「明子さんの被爆ピアノ」とともに
2019/7/10

平和と音楽の船旅へ~「明子さんの被爆ピアノ」とともに

今夏ピースボートは、8月6日と9日の原爆の日にそれぞれ広島、長崎に寄港する船旅において、一般社団法人HOPEプロジェクトとの協力のもとで、「明子さんの被爆ピアノ」を広島から船に乗せ各地で演奏会を行いま...
カンボジアで地雷問題の「今」を学びました
2019/7/1

カンボジアで地雷問題の「今」を学びました

第101回ピースボートで「カンボジア地雷問題検証ツアー」を開催しました。ピースボート地雷廃絶キャンペーンP-MACはカンボジアの地雷除去を支援しています。パートナーである地雷除去団体「カンボジア地雷対...
機会に満ちている
山下泰昭
被爆者
もっと見る
山下泰昭
Celine Nahory
Celine Nahory
核廃絶SDGs キャンペーン紛争予防(GPPAC)
誰にだって自分たちと子どもたちに平和で持続可能な世界を築く力を持っている。