船旅レポート

38年間船旅を続けているピースボートだからこそできる支援・水口明子とUPA国際協力プロジェクト(後編)
2021/8/27

38年間船旅を続けているピースボートだからこそできる支援・水口明子とUPA国際協力プロジェクト(後編)

世界各地に支援物資を届けるUPA国際協力プロジェクト。国と国の利害関係に左右されない、人と人とのつながりをつくることを目的に、1984年に設立されました。これまで、鉛筆やサッカーボール、ミシンといった...
支援物資がつくる人と人のつながり・水口明子とUPA国際協力プロジェクト(前編)
2021/8/16

支援物資がつくる人と人のつながり・水口明子とUPA国際協力プロジェクト(前編)

世界各地に支援物資を届けるUPA国際協力プロジェクト。国と国の利害関係に左右されない、人と人とのつながりをつくることを目的に、1984年に設立されました。これまで、鉛筆やサッカーボール、ミシンといった...
ネットショッピングでピースボートの国際協力活動を支援してください
2021/4/3

ネットショッピングでピースボートの国際協力活動を支援してください

カンボジアの地雷除去支援や地雷問題の啓発活動などをおこなう「地雷廃絶キャンペーンP-MAC」と、世界各地に支援物資を届ける「UPA国際協力プロジェクト」がオンラインショップを開設しました。利益分は全て...
地雷被害は過去のものではない・森田幸子と「カンボジアから地雷をなくそう100円キャンペーン」(Vol.3)
2021/3/8

地雷被害は過去のものではない・森田幸子と「カンボジアから地雷をなくそう100円キャンペーン」(Vol.3)

ピースボート地雷廃絶キャンペーン(P-MAC)は、これまで20年以上にわたって活動してきました。P-MACの活動の1つである「カンボジアから地雷をなくそう100円キャンペーン」は、200万㎡以上の土地...
カンボジアの人々との交流・森田幸子と「カンボジアから地雷をなくそう100円キャンペーン」(Vol.2)
2021/2/16

カンボジアの人々との交流・森田幸子と「カンボジアから地雷をなくそう100円キャンペーン」(Vol.2)

ピースボート地雷廃絶キャンペーン(P-MAC)は、これまで20年以上にわたって活動してきました。P-MACの活動の1つである「カンボジアから地雷をなくそう100円キャンペーン」は、200万㎡以上の土地...
「知りたい」から「なくしたい」へ・森田幸子と「カンボジアから地雷をなくそう100円キャンペーン」(Vol.1)
2021/2/13

「知りたい」から「なくしたい」へ・森田幸子と「カンボジアから地雷をなくそう100円キャンペーン」(Vol.1)

ピースボート地雷廃絶キャンペーン(P-MAC)は、これまで20年以上にわたって活動してきました。P-MACの活動の1つである「カンボジアから地雷をなくそう100円キャンペーン」は、200万㎡以上の土地...
「第2回ピースボート・オンライン地球一周」を開催しました
2020/12/12

「第2回ピースボート・オンライン地球一周」を開催しました

2020年11月28日、2回目となるピースボート主催のオンライン地球一周イベントを開催しました。今回は新たな試みとしてチャリティチケットを販売し、ピースボートと繋がりのある世界の6団体に売り上げの一部...
第2回オンライン地球一周まだ見られます!(12月20日まで)
2020/11/22

第2回オンライン地球一周まだ見られます!(12月20日まで)

世界各地をめぐりながら、たくさんの人と出会う。ゆっくりと大海原を進みながら、いろいろなことを考える。そんなピースボートの船旅の醍醐味がぎゅっと詰まった1日を、オンラインで体験しませんか。今回は新しい取...
『軍縮教育 ピースボートの方法論』が国連の本として出版されます
2020/11/2

『軍縮教育 ピースボートの方法論』が国連の本として出版されます

広島・長崎の被爆者や世界中の市民運動の努力の結果、2021年1月に核兵器禁止条約が発効する運びとなりました。ピースボートは、この条約の推進に、船旅を通じて貢献してきました。広島・長崎の被爆が各地で被爆...
11/14【世界を学ぼう】メキシコを代表する画家フリーダ・カーロの人生
2020/10/6

11/14【世界を学ぼう】メキシコを代表する画家フリーダ・カーロの人生

メキシコは多くの著名な画家を輩出していますが、その中でもフリーダ・カーロ(1907年~1954年)はメキシコのアイデンティティ、そして恋と悲劇の象徴としても有名です。小さい頃に交通事故に遭い、その影響...
命の大切さはみな同じ
古今亭 菊千代
落語家
もっと見る
古今亭 菊千代
畠山 澄子
畠山 澄子
地球大学核廃絶おりづるプロジェクト
一人として同じ人間などいないのだから、誰からも必ず学ぶことがあると気がつきました。