8/11「『世界オキアミの日』ユース向けウェビナー:オキアミ、気候、平和、そして南極の未来」が開催されます

2026年8月11日に、「『世界オキアミの日』ユース向けウェビナー:オキアミ、気候、平和、そして南極の未来」が開催されます。ピースボートも協力団体として参加しています。
イベント詳細は以下の通りです。(主催者ホームページより抜粋)
イベント詳細は以下の通りです。(主催者ホームページより抜粋)
- プロジェクト: SDGs キャンペーン
INFO
2026.8.6
2026.8.6
2026年8月11日に、「『世界オキアミの日』ユース向けウェビナー:オキアミ、気候、平和、そして南極の未来」が開催されます。ピースボートも協力団体として参加しています。
イベント詳細は以下の通りです。(主催者ホームページより抜粋)
イベント詳細は以下の通りです。(主催者ホームページより抜粋)
「世界オキアミの日」ユース向けウェビナー:オキアミ、気候、平和、そして南極の未来
8月11日は世界オキアミの日です。ナンキョクオキアミは、クジラやペンギン、アザラシ、海鳥など、多くの生き物を支え、南極海の生態系に欠かすことのできない重要な役割を果たしています。
「世界オキアミの日」にオキアミの重要性や南極の現状についてぜひ一緒に考えてみませんか?
このウェビナーでは、アジア太平洋地域の若い世代の皆さんとともに、なぜオキアミが大切なのか、そしてオキアミをめぐる物語から南極の未来について何が見えてくるのかを考えます。科学、写真、ストーリーテリングを通じて、急速に変化する南極の環境について理解を深めます。気候変動、自然環境の保全、国際協力について議論をリードする専門家や、中国、日本、韓国の若者たちの声をお届けします。ぜひご参加ください。
【このウェビナーで学べること】
・クジラとナンキョクオキアミの生態学的なつながりを学びます。
・力強い写真とストーリーを通じて、南極の世界を体感します。
・中国、日本、韓国の若者の視点や意見に触れます。
・気候変動、海洋環境の保全、国際協力に関心を持つ人々とつながります。
「世界オキアミの日」にオキアミの重要性や南極の現状についてぜひ一緒に考えてみませんか?
このウェビナーでは、アジア太平洋地域の若い世代の皆さんとともに、なぜオキアミが大切なのか、そしてオキアミをめぐる物語から南極の未来について何が見えてくるのかを考えます。科学、写真、ストーリーテリングを通じて、急速に変化する南極の環境について理解を深めます。気候変動、自然環境の保全、国際協力について議論をリードする専門家や、中国、日本、韓国の若者たちの声をお届けします。ぜひご参加ください。
【このウェビナーで学べること】
・クジラとナンキョクオキアミの生態学的なつながりを学びます。
・力強い写真とストーリーを通じて、南極の世界を体感します。
・中国、日本、韓国の若者の視点や意見に触れます。
・気候変動、海洋環境の保全、国際協力に関心を持つ人々とつながります。
イベント詳細

日時 :2026年8月11日(火)10:30~12:00(日本・韓国時間)
開催形式:オンライン(Zoom)
お申込み:下のリンクからお申し込みください。
言語:英語(日本語・韓国語・中国語の通訳音声チャンネルあり)
主催:Climate Ocean Research Institute(CORI)、FoE Japan、Agenda Antártica(AANT)
協力:南極南大洋連合(ASOC)、ピースボート
問合せ:(日本語)helten@foejapan.org
開催形式:オンライン(Zoom)
お申込み:下のリンクからお申し込みください。
言語:英語(日本語・韓国語・中国語の通訳音声チャンネルあり)
主催:Climate Ocean Research Institute(CORI)、FoE Japan、Agenda Antártica(AANT)
協力:南極南大洋連合(ASOC)、ピースボート
問合せ:(日本語)helten@foejapan.org
プログラム
10:30~10:35 開会・ごあいさつ
10:35~11:00 「クジラとナンキョクオキアミ― 南極海の生態系を支える重要な関係を知る」…マシュー・サヴォカ博士(Dr. Matthew Savoca)
11:00~11:25「写真とストーリーで見る南極」…ジョン・ウェラー氏(John Weller)
11:25~11:40 ユースからの視点ー中国、日本、韓国の若者によるコメントと感想
11:40~11:55 質疑応答
11:55~12:00 閉会のごあいさつ
10:35~11:00 「クジラとナンキョクオキアミ― 南極海の生態系を支える重要な関係を知る」…マシュー・サヴォカ博士(Dr. Matthew Savoca)
11:00~11:25「写真とストーリーで見る南極」…ジョン・ウェラー氏(John Weller)
11:25~11:40 ユースからの視点ー中国、日本、韓国の若者によるコメントと感想
11:40~11:55 質疑応答
11:55~12:00 閉会のごあいさつ




