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2/13 自分の道を進むために伝えたいこと「バカになる勇気 」

2/13 自分の道を進むために伝えたいこと「バカになる勇気 」
竹あかり演出家として世界各地に光を灯し、「自分らしく生きること」の大切さを発信し続ける池田親生さんのトークライブを、ピースボートセンターとうきょうで開催します。
イベント
竹あかり演出家として世界各地に光を灯し、「自分らしく生きること」の大切さを発信し続ける池田親生さんのトークライブを、ピースボートセンターとうきょうで開催します。
池田さんは2006年に参加者としてピースボートの地球一周の船旅に参加し、その後、国内で増えすぎた竹を利用したオブジェをつくり、「人と人・人とまち・人と自然」をつなぐ活動を展開する「竹あかり」の演出制作会社を立ち上げました。現在では、伊勢志摩サミットのG7夕食会場の装飾を手掛けたり、米国ネバダ州で行われる奇祭バーニングマンにもアーティストとして招集されるなど、活動の舞台は世界へと広がっています。

「興味があるなら、まずは一歩を踏み出すこと」という池田さんの強い信念は、これまで多くの人々の心に火を灯してきました。このイベントでは池田さんの半生や竹あかりにかける思いについてお話しいただき、自分自身の人生を歩むために必要なエッセンスについて皆さんと共に考えます。

【池田親生(いけだ ちかお)さんプロフィール】
竹あかり演出家。1982 年福岡県生まれ。2007 年に三城賢士とともに「竹あかり」の演出制作会社「CHIKAKEN」を設立。国内で増えすぎた竹を利用し、竹あかりのオブジェをつくり、それを土に還す一連の流れを作品づくりとし、「人と人、人とまち、人と自然」をつなぐ活動を展開。熊本の竹あかりのお祭りではデザイン、制作指導に携わる。その後、全国や世界各地に活動を広げ、「竹あかり」が新たな日本の「文化」として受け継がれることを目指す。2019 年、総務省地域創造力アドバイザーに選出。2024 年著『バカになる勇気』(きずな出版)を発刊。
池田さんは2006年に参加者としてピースボートの地球一周の船旅に参加し、その後、国内で増えすぎた竹を利用したオブジェをつくり、「人と人・人とまち・人と自然」をつなぐ活動を展開する「竹あかり」の演出制作会社を立ち上げました。現在では、伊勢志摩サミットのG7夕食会場の装飾を手掛けたり、米国ネバダ州で行われる奇祭バーニングマンにもアーティストとして招集されるなど、活動の舞台は世界へと広がっています。

「興味があるなら、まずは一歩を踏み出すこと」という池田さんの強い信念は、これまで多くの人々の心に火を灯してきました。このイベントでは池田さんの半生や竹あかりにかける思いについてお話しいただき、自分自身の人生を歩むために必要なエッセンスについて皆さんと共に考えます。

【池田親生(いけだ ちかお)さんプロフィール】
竹あかり演出家。1982 年福岡県生まれ。2007 年に三城賢士とともに「竹あかり」の演出制作会社「CHIKAKEN」を設立。国内で増えすぎた竹を利用し、竹あかりのオブジェをつくり、それを土に還す一連の流れを作品づくりとし、「人と人、人とまち、人と自然」をつなぐ活動を展開。熊本の竹あかりのお祭りではデザイン、制作指導に携わる。その後、全国や世界各地に活動を広げ、「竹あかり」が新たな日本の「文化」として受け継がれることを目指す。2019 年、総務省地域創造力アドバイザーに選出。2024 年著『バカになる勇気』(きずな出版)を発刊。

2/13 自分の道を進むために伝えたいこと「バカになる勇気 」

スピーカー
池田親生(竹あかり演出家)
参加費
500円 ※活動支援のカンパも受け付けています。
日時・会場・予約
  • 東京・ピースボートセンターとうきょう会場
    日時:2026年2月13日 (金)19:00~21:00(開場18:30)
    東京都新宿区高田馬場3-13-1-B1地図
    JR/西武新宿線/地下鉄東西線
    高田馬場駅 早稲田口より徒歩7分

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