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10/3「パレスチナを忘れないで」

10/3「パレスチナを忘れないで」
パレスチナ・ガザ地区で未曾有の人道危機が始まってから、10月7日に3年を迎えようとしています。これを前に、10月3日、ピースボートはパレスチナに人道支援を行うNGOとともに「パレスチナの和平を求める」実行委員会に加わり、現地の状況を伝え、ともに考えるイベントを開催します。
イベント
パレスチナ・ガザ地区で未曾有の人道危機が始まってから、10月7日に3年を迎えようとしています。これを前に、10月3日、ピースボートはパレスチナに人道支援を行うNGOとともに「パレスチナの和平を求める」実行委員会に加わり、現地の状況を伝え、ともに考えるイベントを開催します。
昨年10月の停戦から1年が経つ今も、ガザに住む人々の過酷な現実は変わっていません。毎日攻撃は続いており、食料・医薬品・燃料などの物資の入域も依然厳しく制限されています。

そして、60年近くに及ぶ占領下において、イスラエル軍による軍事作戦、入植地の拡大、入植者による暴力の他、様々な差別的制度によって権利を奪われてきたパレスチナ人の人道状況は、2023年10月以降さらに深刻化し、現在も悪化の一途をたどっています。ぜひパレスチナの人々に寄り添う多くの声をお寄せください。

当日は聖アンデレ教会にて、アーティストの坂本美雨さんのトーク&ミニライブや現地で活動するNGOからの報告、参加型ワークショップ「オリーブメッセージ for Peace」、イラストレーターの小池アミイゴさんによるワークショップを行います。

また、会場参加ができない方は、SNSハッシュタグでご参加ください。ハッシュタグをつけた投稿で声を合わせることができます。

●プログラム:
・トーク&ミニライブ「ガザを想い続ける、その想いをつないでいく」
アーティスト 坂本美雨さん×日本国際ボランティアセンター
・現地で活動するNGOからの報告  
・「オリーブメッセージ for Peace」ワークショップ
 参加者のメッセージを平和の象徴であるオリーブ(造花)に付け、一つの大きな平和の輪をつくる参加型企画です。小池アミイゴさんによるワークショップも行います。

坂本美雨さんトーク&ミニライブ「ガザを想い続ける、その想いをつないでいく」
アーティスト活動に加え、犬猫の保護活動や国内の災害支援など、社会に寄り添う活動をされている坂本美雨さん。2023年10月以降はガザにも思いを寄せ、チャリティオークションの開催やSNSでの発信を続けられています。今回のトークでは、坂本さんのガザと出会った時の想い、そして活動の中で受け取った声などを伺います。

小池アミイゴさんによるワークショップ
小池さんが絵を担当された絵本『みんなで見たこどもの絵』の朗読と、膝の上で出来るワークショップを行います。絵本の世界を通じて、ガザの日常をそっと感じてみてください。

●ハッシュタグで参加のやり方
「#LetGazaLive」「#パレスチナを忘れないで」」の2つのハッシュタグをセットでつけて、ご自身のSNSアカウントで投稿してください。ご自身での投稿が難しい方は、以下のリンク先のフォームからメッセージを送ることもできます。

<前日アクション> 10月2日(金)【14:00】【17:00】【20:00】
<当日アクション> 10月3日(土)【14:00】【17:00】

キャンペーンに参加された投稿は、主催団体のSNSでリポストします。
また、前日アクションで投稿いただいたメッセージは、当日の現地アクションで使用します。

●声明について
本イベントに併せて、NGOより共同声明「パレスチナに自由と尊厳を」の賛同をお願いしております。以下のリンク先より、ご賛同頂けますと幸いです。

●主催
「パレスチナの和平を求める」実行委員会
特定非営利活動法人APLA
特定非営利活動法人アーユス仏教国際協力ネットワーク
株式会社オルター・トレード・ジャパン
特定非営利活動法人日本国際ボランティアセンター
公益財団法人日本YWCA
公益財団法人日本YMCA同盟
特定非営利活動法人パルシック
ピースボート
認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ

●協力
中東研究者有志アピール呼びかけ人
特定非営利活動法人国境なき子どもたち
昨年10月の停戦から1年が経つ今も、ガザに住む人々の過酷な現実は変わっていません。毎日攻撃は続いており、食料・医薬品・燃料などの物資の入域も依然厳しく制限されています。

そして、60年近くに及ぶ占領下において、イスラエル軍による軍事作戦、入植地の拡大、入植者による暴力の他、様々な差別的制度によって権利を奪われてきたパレスチナ人の人道状況は、2023年10月以降さらに深刻化し、現在も悪化の一途をたどっています。ぜひパレスチナの人々に寄り添う多くの声をお寄せください。

当日は聖アンデレ教会にて、アーティストの坂本美雨さんのトーク&ミニライブや現地で活動するNGOからの報告、参加型ワークショップ「オリーブメッセージ for Peace」、イラストレーターの小池アミイゴさんによるワークショップを行います。

また、会場参加ができない方は、SNSハッシュタグでご参加ください。ハッシュタグをつけた投稿で声を合わせることができます。

●プログラム:
・トーク&ミニライブ「ガザを想い続ける、その想いをつないでいく」
アーティスト 坂本美雨さん×日本国際ボランティアセンター
・現地で活動するNGOからの報告  
・「オリーブメッセージ for Peace」ワークショップ
 参加者のメッセージを平和の象徴であるオリーブ(造花)に付け、一つの大きな平和の輪をつくる参加型企画です。小池アミイゴさんによるワークショップも行います。

坂本美雨さんトーク&ミニライブ「ガザを想い続ける、その想いをつないでいく」
アーティスト活動に加え、犬猫の保護活動や国内の災害支援など、社会に寄り添う活動をされている坂本美雨さん。2023年10月以降はガザにも思いを寄せ、チャリティオークションの開催やSNSでの発信を続けられています。今回のトークでは、坂本さんのガザと出会った時の想い、そして活動の中で受け取った声などを伺います。

小池アミイゴさんによるワークショップ
小池さんが絵を担当された絵本『みんなで見たこどもの絵』の朗読と、膝の上で出来るワークショップを行います。絵本の世界を通じて、ガザの日常をそっと感じてみてください。

●ハッシュタグで参加のやり方
「#LetGazaLive」「#パレスチナを忘れないで」」の2つのハッシュタグをセットでつけて、ご自身のSNSアカウントで投稿してください。ご自身での投稿が難しい方は、以下のリンク先のフォームからメッセージを送ることもできます。

<前日アクション> 10月2日(金)【14:00】【17:00】【20:00】
<当日アクション> 10月3日(土)【14:00】【17:00】

キャンペーンに参加された投稿は、主催団体のSNSでリポストします。
また、前日アクションで投稿いただいたメッセージは、当日の現地アクションで使用します。

●声明について
本イベントに併せて、NGOより共同声明「パレスチナに自由と尊厳を」の賛同をお願いしております。以下のリンク先より、ご賛同頂けますと幸いです。

●主催
「パレスチナの和平を求める」実行委員会
特定非営利活動法人APLA
特定非営利活動法人アーユス仏教国際協力ネットワーク
株式会社オルター・トレード・ジャパン
特定非営利活動法人日本国際ボランティアセンター
公益財団法人日本YWCA
公益財団法人日本YMCA同盟
特定非営利活動法人パルシック
ピースボート
認定NPO法人ヒューマンライツ・ナウ

●協力
中東研究者有志アピール呼びかけ人
特定非営利活動法人国境なき子どもたち

10/3「パレスチナを忘れないで」

スピーカー
坂本美雨(アーティスト)
小池アミイゴ(イラストレーター)
参加費
無料 ※会場で寄付を募りますので、ご協力お願いいたします。
備考
※参加者1名につき1回の申込みが必要です。まとめてのお申込みは承っておりません。
※会場に限りがあるため事前申込み頂いてない方は、会場にお越し頂いても参加頂けない可能性があります。
※当日のアクションに必要な備品は主催者が準備いたします。手ぶらでお越しください。
イベントの様子は後日アーカイブ配信を予定しております。配信の詳細については、後日お知らせします。
リンク
日時・会場・予約
  • 東京・聖アンデレ教会会場
    日時:2026年10月3日 (土)13:20~17:00(開場 13:00)
    ※雨天決行。荒天の場合にはこちらのページにてご案内いたします。
    東京都港区芝公園3-6-18
    交通:東京メトロ日比谷線「神谷町」駅 出口1番から徒歩8分/地下鉄都営大江戸線「赤羽橋」駅 赤羽橋口から徒歩12分/地下鉄都営三田線「御成門」駅 出入口11番から徒歩15分会場サイト

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