5/19 アフリカで生きる!波乱万丈の人生トークを開催します

ケニアと日本、それぞれの地で子どもたちが直面する社会課題に向き合い、人生を賭けて挑戦を続ける2名のアクティビストによるトークイベントをピースボートセンターとうきょうで開催します。なお、このイベントの主催は早川千晶さんです。
お一人目は、ケニア在住のプロ添乗員として活動しながら、伝統的な生活を送るマサイ民族の第二夫人となった永松真紀さん。夫とともにコミュニティ支援や「ジャクソン教育基金(MJEF)」を設立し、地域の子どもたちの未来を支えています。
お一人目は、ケニア在住のプロ添乗員として活動しながら、伝統的な生活を送るマサイ民族の第二夫人となった永松真紀さん。夫とともにコミュニティ支援や「ジャクソン教育基金(MJEF)」を設立し、地域の子どもたちの未来を支えています。
- プロジェクト: SDGs キャンペーン
INFO
2026.4.7
2026.4.7
ケニアと日本、それぞれの地で子どもたちが直面する社会課題に向き合い、人生を賭けて挑戦を続ける2名のアクティビストによるトークイベントをピースボートセンターとうきょうで開催します。なお、このイベントの主催は早川千晶さんです。
お一人目は、ケニア在住のプロ添乗員として活動しながら、伝統的な生活を送るマサイ民族の第二夫人となった永松真紀さん。夫とともにコミュニティ支援や「ジャクソン教育基金(MJEF)」を設立し、地域の子どもたちの未来を支えています。
お一人目は、ケニア在住のプロ添乗員として活動しながら、伝統的な生活を送るマサイ民族の第二夫人となった永松真紀さん。夫とともにコミュニティ支援や「ジャクソン教育基金(MJEF)」を設立し、地域の子どもたちの未来を支えています。
お二人目は、ケニア最大の経済格差の象徴であるスラム街で、孤児や困窮した子どもたちを支える早川千晶さん。食糧、医療、そして教育の機会を提供し、長年にわたり貧困層の自立を支援し続けています。
ケニア在住30年以上。アフリカの地で生きて働き、活動を続けるお二人が緊急来日!現地の暮らし、文化、活動のエピソードとともに、それぞれの波乱万丈な人生を語ります。会場の皆さんと交流しながら、アフリカと日本の未来について語り合いましょう。
日時:2026年5月19日(火) 19:00~21:00(開場18:30)
場所:ピースボートセンターとうきょう(東京都新宿区高田馬場3-13-1-B1)
参加費:1,000円(当日会場にてお支払いください)
※参加費は登壇者の活動費の一部として寄付されます。
■登壇者
早川千晶(はやかわ ちあき)
ケニア・キベラスラムのマゴソスクール主宰
ケニア在住37年。大学生のときに世界放浪の旅に出発。世界各国を旅し、そのまま日本に帰らずケニアに定住。社会的に不利な立場にある民族や貧困地区のコミュニティと共に活動を開始。東アフリカ最大の貧困地区キベラスラムで孤児や困窮児童のための学校「マゴソスクール」、モンバサ近郊のミリティーニ村で「ジュンバ・ラ・ワトト」(子どもの家)、高校生・大学生のための奨学金グループ「マゴソOBOGクラブ」、障害児の特別学級、スラム貧困者の生活改善支援、スラムの若者たちのエンパワーメント「MCC-Magoso Community Center」などをスラム住民のリリアン・ワガラと共同設立運営。
永松真紀(ながまつ まき)
1967年福岡県北九州市生まれ。ケニア共和国在住。ケニア唯一のプロ添乗員。1996年よりケニアに移住。アフリカ各国でガイド、撮影コーディネーターを手掛けながらも、日本発のツアーに同行している。ケニア庶民の足「マタトゥ(乗合ミニバス)」のオーナーになったり、ケニア人男性との結婚・離婚の経験から、ケニア社会の裏の裏まで知り尽くしている。2005年、伝統的生活を送るマサイの第二夫人となり、夫と共にコミュニティサポート、マサイを良く知るためのマサイエコツアーや日本での講演会などに力を入れている。2012年ジャクソン教育基金(MJEF)を立ち上げ、地域の子どもの未来のための活動を始める。
ケニア在住30年以上。アフリカの地で生きて働き、活動を続けるお二人が緊急来日!現地の暮らし、文化、活動のエピソードとともに、それぞれの波乱万丈な人生を語ります。会場の皆さんと交流しながら、アフリカと日本の未来について語り合いましょう。
日時:2026年5月19日(火) 19:00~21:00(開場18:30)
場所:ピースボートセンターとうきょう(東京都新宿区高田馬場3-13-1-B1)
参加費:1,000円(当日会場にてお支払いください)
※参加費は登壇者の活動費の一部として寄付されます。
■登壇者
早川千晶(はやかわ ちあき)
ケニア・キベラスラムのマゴソスクール主宰
ケニア在住37年。大学生のときに世界放浪の旅に出発。世界各国を旅し、そのまま日本に帰らずケニアに定住。社会的に不利な立場にある民族や貧困地区のコミュニティと共に活動を開始。東アフリカ最大の貧困地区キベラスラムで孤児や困窮児童のための学校「マゴソスクール」、モンバサ近郊のミリティーニ村で「ジュンバ・ラ・ワトト」(子どもの家)、高校生・大学生のための奨学金グループ「マゴソOBOGクラブ」、障害児の特別学級、スラム貧困者の生活改善支援、スラムの若者たちのエンパワーメント「MCC-Magoso Community Center」などをスラム住民のリリアン・ワガラと共同設立運営。
永松真紀(ながまつ まき)
1967年福岡県北九州市生まれ。ケニア共和国在住。ケニア唯一のプロ添乗員。1996年よりケニアに移住。アフリカ各国でガイド、撮影コーディネーターを手掛けながらも、日本発のツアーに同行している。ケニア庶民の足「マタトゥ(乗合ミニバス)」のオーナーになったり、ケニア人男性との結婚・離婚の経験から、ケニア社会の裏の裏まで知り尽くしている。2005年、伝統的生活を送るマサイの第二夫人となり、夫と共にコミュニティサポート、マサイを良く知るためのマサイエコツアーや日本での講演会などに力を入れている。2012年ジャクソン教育基金(MJEF)を立ち上げ、地域の子どもの未来のための活動を始める。





