パンフレットをでお届け
資料請求

畠山澄子が『AERA』にて軍事力で核軍縮はできないと語りました

畠山澄子が『AERA』にて軍事力で核軍縮はできないと語りました
ピースボートの畠山澄子が、世界一周を行う中、船上での経験をもとに考えた日本の平和についての声が、『AERA』(2026年3月30日号)に掲載されました。
INFO
ピースボートの畠山澄子が、世界一周を行う中、船上での経験をもとに考えた日本の平和についての声が、『AERA』(2026年3月30日号)に掲載されました。
記事の中では、米国によるイラン攻撃が国際法を無視したものであると指摘し、核軍縮の枠組みを損ねる行為であると批判しています。その上で、日本政府には米国からの協力の呼びかけに対して毅然とした姿勢を求め、市民にはイランでの民間の犠牲者への深い共感に基づいた沈黙しない責任を呼びかけています。

掲載メディアは以下の通りです。
2026年3月30日号・AERA 軍事力で核軍縮はできない 不条理を自分事として

このレポートを読んだ方におすすめ