スタッフの恩田夏絵の取り組みが朝日新聞AERAdot.に掲載されました

プロジェクト:グローバルスクール
スタッフの恩田夏絵の取り組みが朝日新聞AERAdot.に掲載されました
6月27日、スタッフの恩田夏絵(グローバルスクール・コーディネーター)の人生や活動が、AERAdot.で紹介されました。
不登校・ひきこもりを経験した恩田は、20歳の時にピースボートに乗船したことが転機に。

その後スタッフとなってからは、洋上フリースクール(グローバルスクール)を開設、国内でも「ひきこもりUX会議」の共同代表理事を務めるなど、多くの人々を巻き込んで活動を続けてきました。

記事の執筆者は、そんな恩田の生き方や取り組みに長年携わってきた石井志昴さん(不登校新聞の編集長)です。

石井さんは、既存の学校とは合わなくても新しい学校をつくった彼女の活動を通じて、「頑張りだけでは解決しない」「周囲に合わせるよりも、違和感を大切にして転身したほうがいいことも」という言葉で記事を締めくくりました。

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