2/26【世界を学ぼう】「2050年 自然エネルギー100%」は可能だ

プロジェクト:脱原発
2/26【世界を学ぼう】「2050年 自然エネルギー100%」は可能だ
2020年は新型コロナの影響を受け、世界的に社会経済のグリーンリカバリーが掲げられるようになりました。世界の専門家や実務家などは、その前提として自然エネルギーの持続的な普及拡大と2050年には自然エネルギー100%の世界を実現させることを共通認識として考えています。福島原発事故から10年が経ち、日本での自然エネルギーに対する認識も状況も大きく変わり、さらに今後デジタル化やモビリティの大変革などが重なることで、これまで以上の大きな変化が予測されます。

今回、環境エネルギー政策研究所(ISEP)の古屋将太さんから、これまでの10年を振り返りつつ、これからの10年の展望を語っていただきます。
2/26【世界を学ぼう】「2050年 自然エネルギー100%」は可能だ
【古屋将太(ふるやしょうた)さん プロフィール】
認定NPO法人環境エネルギー政策研究所(ISEP)研究員。デンマーク・オールボー大学大学院博士課程開発・計画プログラム修了、PhD(Community Energy Planning)。地域参加型自然エネルギーにおける政策形成・事業開発・合意形成支援に取り組む。著書に『コミュニティ発電所』(ポプラ新書)。共著に『コミュニティパワー エネルギーで地域を豊かにする』(学芸出版社)。

イベント概要

イベントタイトル 2/26【世界を学ぼう】「2050年 自然エネルギー100%」は可能だ
日時 2021年2月26日 (金) 19:00-20:15
場所 このオンライン勉強会は「Zoom」を使用して行います。開始までにZoomアプリをインストールしておいてください。
講師 古屋将太さん(環境エネルギー政策研究所)
参加費 無料(先着順、95名まで)
注意事項 以下の参加申し込みより、登録をお願いいたします。
登録するとその方専用の参加リンクがメールですぐ送られて来ますので、当日お時間になりましたら、送られて来たリンクからご参加ください。またキャンセルされる場合も送られてくるメールの手順に沿ってキャンセル処理をお願いいたします。
お問い合わせはevent(a)peaceboat.gr.jpまでメールにてご連絡ください。※(a)は@に書き換えてください。

【1週間限定アーカイブ配信】
お申し込みの方に、イベント後1週間限定でアーカイブ配信を公開いたします。お時間が合わない方もこの機会にぜひお申し込みください。
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