スタッフの堀口恵がハフポストで紹介されました

プロジェクト:グローバルスクール
スタッフの堀口恵がハフポストで紹介されました
ネットメディアのハフポスト日本版で、スタッフの堀口恵が紹介されました。本記事は、不登校やひきこもり当事者の声を伝える不登校新聞に掲載された記事『中学は1カ月しか行かなかった。でも「私は大丈夫だ」と思えた理由』(2019年10月15日)より転載されました。
中学1年の時に不登校となり、摂食障害も経験した彼女は、16歳の時にはじめてピースボートに乗船しました。地球一周することで「いろんな人がいて、いろんな生き方があっていい。そして、人生というのは決まった順番通りに歩むことだけが必ずしも正しいわけではないんだ」と気づいたと言います。世界を見ることが、再び学校に通うきっかけとなりました。

インタビューに答える形で、自身が不登校になった経緯や家族の反応、そして生きづらさを感じていた日々から新しい一歩を踏み出すことができるようになるまでの心境の変化について語りました。

詳しい内容は以下のリンクからご覧ください。

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