【支援金急募!】「福島子どもプロジェクト2014年春休み」を実施します
NGOピースボートは、震災と原発事故で被災した福島の子どもたちを対象に、2011年から「福島子どもプロジェクト」を実施しています。プロジェクトでは、ピースボートが企画するクルーズやスタディツアーへの参加を通して、保養や国際交流を体験し、子どもたちの健康や、将来の夢の実現をサポートする試みになっています。
このたび2014年のプロジェクトとして、第83回ピースボートに春休みに乗船し、「異文化を体験するアジア国際交流の旅」を実施することを決定しました。
当プロジェクトは、2011年夏、2012年春のプログラムに続き、NPO法人南相馬こどものつばさとの協力により実現します。
このたび2014年のプロジェクトとして、第83回ピースボートに春休みに乗船し、「異文化を体験するアジア国際交流の旅」を実施することを決定しました。
当プロジェクトは、2011年夏、2012年春のプログラムに続き、NPO法人南相馬こどものつばさとの協力により実現します。
- プロジェクト: 福島子どもプロジェクト
- 寄港地エリア: アジア
- クルーズ: 第83回 地球一周の船旅
募集
2014.3.25
2019.3.26
NGOピースボートは、震災と原発事故で被災した福島の子どもたちを対象に、2011年から「福島子どもプロジェクト」を実施しています。プロジェクトでは、ピースボートが企画するクルーズやスタディツアーへの参加を通して、保養や国際交流を体験し、子どもたちの健康や、将来の夢の実現をサポートする試みになっています。
このたび2014年のプロジェクトとして、第83回ピースボートに春休みに乗船し、「異文化を体験するアジア国際交流の旅」を実施することを決定しました。
当プロジェクトは、2011年夏、2012年春のプログラムに続き、NPO法人南相馬こどものつばさとの協力により実現します。
このたび2014年のプロジェクトとして、第83回ピースボートに春休みに乗船し、「異文化を体験するアジア国際交流の旅」を実施することを決定しました。
当プロジェクトは、2011年夏、2012年春のプログラムに続き、NPO法人南相馬こどものつばさとの協力により実現します。
応募締め切り
受付は終了しました
2014年5月31日 (土)
プログラムでは、多民族国家として知られるシンガポールと、「光り輝く島」という意味をもつスリランカを訪れます。両国では、異なる民族や宗教、言語をもつ人々が共存することの難しさと素晴らしさを学びます。さらにスリランカでは、2004年に起きたスマトラ沖大地震による津波被害とそこからの復興について現地の人々の話を聞きます。
洋上では、多彩な分野のゲストを交えて、英語やコミュニケーションについて学びます。また船旅を楽しむ時間もあるので、子どもたちは日常とは異なる環境下で、のびのびと過ごすことができます。
※この福島子どもプロジェクトは、国際NGOピースボートと一般社団法人ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)が共同で実施しています。プログラムの運営費は、個人や団体のみなさまからのご支援によりまかなわれています。福島の子どもたちの希望ある未来のため、ぜひご協力ください。募金については以下のサイトをご覧ください。
ピースボート災害ボランティアセンター ふくしま募金
プロジェクトについての詳しい情報はこちらをご覧ください。
福島子どもプロジェクト
なお、2014年1月31日に南相馬で行われた自然エネルギーを普及するための国際会議で、2013年春の「福島子どもプロジェクト」に参加し、オーストラリアを訪れた南相馬市の中学生が報告をおこないました。詳しくはこちらをご覧ください。
洋上では、多彩な分野のゲストを交えて、英語やコミュニケーションについて学びます。また船旅を楽しむ時間もあるので、子どもたちは日常とは異なる環境下で、のびのびと過ごすことができます。
※この福島子どもプロジェクトは、国際NGOピースボートと一般社団法人ピースボート災害ボランティアセンター(PBV)が共同で実施しています。プログラムの運営費は、個人や団体のみなさまからのご支援によりまかなわれています。福島の子どもたちの希望ある未来のため、ぜひご協力ください。募金については以下のサイトをご覧ください。
ピースボート災害ボランティアセンター ふくしま募金
プロジェクトについての詳しい情報はこちらをご覧ください。
福島子どもプロジェクト
なお、2014年1月31日に南相馬で行われた自然エネルギーを普及するための国際会議で、2013年春の「福島子どもプロジェクト」に参加し、オーストラリアを訪れた南相馬市の中学生が報告をおこないました。詳しくはこちらをご覧ください。