ヨーロッパの 全てのレポート

過去とどう向き合うのか:チュービンゲン大学の学生の記録
2021/9/24

過去とどう向き合うのか:チュービンゲン大学の学生の記録

ピースボートの船旅では、2005年から、ドイツのチュービンゲン大学とベルクホフ財団の提携の元で、平和教育プログラムを行っています。 この記事は、ピースボート第102回地球一周の船旅でのプログラム...
大学生だからこそできる地球一周の魅力(後)―学び編―
2020/6/26

大学生だからこそできる地球一周の魅力(後)―学び編―

ピースボートに参加する大学生の多くが、地球一周しながらさまざまな国の文化や社会問題を学べることに魅力を感じています。学生たちの相談に乗り、地球一周へ送りだしてきたスタッフの村上佑理へのインタビュー後編...
過去とどう向き合うのか?第102回ピースボートにドイツ・チュービンゲン大学生が乗船しました
2020/2/20

過去とどう向き合うのか?第102回ピースボートにドイツ・チュービンゲン大学生が乗船しました

第102回ピースボートでは、ドイツのチュービンゲン大学の学生がグリーノック(スコットランド)からマルセイユ(フランス)間で乗船し、平和教育プログラムを実施しました。このプログラムは、2005年から始ま...
市民の取り組みで紛争を乗り越える―アイルランド「グレンクリー平和・和解センター」の活動
2019/5/20

市民の取り組みで紛争を乗り越える―アイルランド「グレンクリー平和・和解センター」の活動

ここでは、第99回ピースボート地球一周の船旅で訪れたアイルランドで実施された、「グレンクリー平和・和解センター」を訪ねるツアーを紹介します。 アイルランドでは1968年から30年にわたって、カト...
民主性と生活のための教育:デンマークの成人教育機関(フォルケホイスコーレ)運動
2019/4/24

民主性と生活のための教育:デンマークの成人教育機関(フォルケホイスコーレ)運動

ここでは、第98回ピースボート地球一周の船旅で訪れたデンマーク(コペンハーゲン)で行われたツアーを紹介します。 2018年6月28 日、船はコペンハーゲンに到着。参加者は、デンマークの成人教育機...
第95回ピースボートに平和学を学ぶドイツとイランの若者が乗船しました
2018/4/11

第95回ピースボートに平和学を学ぶドイツとイランの若者が乗船しました

第95回ピースボート地球一周の船旅のヨーロッパ区間(ピレウス〜リスボン)に、ドイツのチュービンゲン大学の修士課程で平和研究と国際政治を学ぶ学生13名と、イランのテヘラン平和博物館でボランティアをする若...
イランの化学兵器の被害者が乗船しました−「自分たちの経験を無駄にしないために」-
2017/9/25

イランの化学兵器の被害者が乗船しました−「自分たちの経験を無駄にしないために」-

イランにあるテヘラン平和博物館より、5名の参加者が第94回ピースボートのギリシャ・ピレウス(2017年5月10日)からスペイン・バレンシア(5月15日)までの区間に乗船しました。このメンバーは、198...
ドイツ国際平和村を訪れました ~国境を越えて子どもを救う場所~
2016/10/12

ドイツ国際平和村を訪れました ~国境を越えて子どもを救う場所~

ここでは、第91回ピースボートで訪れたドイツ国際平和村での交流プログラムの様子をお伝えします。 ドイツ国際平和村は、1967年に紛争などで危機に瀕した地域の子どもたちを助ける目的で、ドイツ市民の手に...
東ちづるさんと一緒にLet’s まぜこぜ 
2016/10/11

東ちづるさんと一緒にLet’s まぜこぜ 

「どんな状況でも、どんな状態でも、誰も排除しない、されない「まぜこぜの社会」で暮らしたい」。女優・タレントとして活躍する東ちづるさんが理事長を務める、一般社団法人「Get in touch」のコンセプ...
グローバル・ティーチャーズ・カレッジ(GTC)コーディネーター、武田緑さんに聞く「これからの教育者に必要な力」(3)
2016/3/24

グローバル・ティーチャーズ・カレッジ(GTC)コーディネーター、武田緑さんに聞く「これからの教育者に必要な力」(3)

「世界中の教育現場を見て、子どもの未来について熱い想いを持った人に、教育界で活躍してほしい!」。そんな情熱から、国際NGOピースボートと教育NPOコアプラスがタッグを組み、新たな試みを始めます。その名...
船旅について
VOYAGES
ピースボート船上から私たちの活動への連帯を求めます
リゴベルタ・メンチュウ
グアテマラ / 1992年ノーベル平和賞受賞者
もっと見る
リゴベルタ・メンチュウ