全てのレポート

キューバ・日本語を学ぶ大学生と交流(ハバナ)
2018/5/3

キューバ・日本語を学ぶ大学生と交流(ハバナ)

ここでは、第95回ピースボート地球一周の船旅で訪れたキューバ・ハバナでの交流プログラムの様子をご紹介します。2015年に米国との国交回復を果たしてから、ピースボートがキューバに入港するのは2回目となり...
第95回ピースボートに平和学を学ぶドイツとイランの若者が乗船しました
2018/4/11

第95回ピースボートに平和学を学ぶドイツとイランの若者が乗船しました

第95回ピースボート地球一周の船旅のヨーロッパ区間(ピレウス〜リスボン)に、ドイツのチュービンゲン大学の修士課程で平和研究と国際政治を学ぶ学生13名と、イランのテヘラン平和博物館でボランティアをする若...
【支援物資活動レポート】第95回ピースボート地球一周の船旅
2018/4/6

【支援物資活動レポート】第95回ピースボート地球一周の船旅

ピースボートUPA国際協力プロジェクトでは、世界各地へ「支援物資」を届ける活動を通して、各国のNGOや市民団体とのネットワーク作りを行っています。第95回ピースボート地球一周の船旅(2017年8月〜1...
第95回ピースボートで「ガラパゴスの森再生プロジェクト」植林ツアーを実施しました
2018/3/5

第95回ピースボートで「ガラパゴスの森再生プロジェクト」植林ツアーを実施しました

第95回ピースボートでは、2017年10月にガラパゴス諸島を訪れるツアーを開催しました。参加者13名はニューヨークで一時船を離れ、エクアドルから西におよそ1,000km離れた赤道直下にあるガラパゴス諸...
揺れ動く世界に触れて、ジブンゴトに ― 2017年夏期 地球大学報告 
2018/1/30

揺れ動く世界に触れて、ジブンゴトに ― 2017年夏期 地球大学報告 

第95回ピースボート地球一周の船旅(2017年8月13日〜11月25日)において、地球大学プログラムを実施しました。全23寄港地を巡る104日間に及ぶ航海を通して、貧困・食糧問題、難民・テロ問題、異文...
アジア11カ国36名で考えた「平和で包摂的な社会」 ~2017年・地球大学特別プログラム報告~
2017/12/18

アジア11カ国36名で考えた「平和で包摂的な社会」 ~2017年・地球大学特別プログラム報告~

2017年8月10日(木)から8月28日(月)にかけての19日間、ピースボートは4年目5回目となる地球大学特別プログラムを開講しました。今年のプログラムは、国連の定めた持続可能な開発目標(SDGs)の...
世界で問われた「なぜ日本は核兵器禁止に反対するのか?」 第95回ピースボート帰港記者会見を実施しました
2017/11/27

世界で問われた「なぜ日本は核兵器禁止に反対するのか?」 第95回ピースボート帰港記者会見を実施しました

11月24日、約1000名の乗船者を乗せた第95回ピースボート地球一周の船旅が、横浜港へと帰港しました。帰国記者会見では、クルーズで実施されたおりづるプロジェクトの報告が行われました。今回は、木村徳子...
ノーベル平和賞を胸に世界各地で核廃絶を訴えた! 第95回ピースボートが横浜に帰港します
2017/11/21

ノーベル平和賞を胸に世界各地で核廃絶を訴えた! 第95回ピースボートが横浜に帰港します

8月13日に約1,000人の参加者を乗せて横浜港から出航した第95回ピースボートが、世界21カ国23寄港地をめぐり、11月24日に横浜港へ帰港します。この船旅では、長崎の被爆者である木村徳子(きむら・...
ピースボートがニューヨークに寄港〜「持続可能な世界をめざす船上フェスティバル」を開催しました
2017/11/16

ピースボートがニューヨークに寄港〜「持続可能な世界をめざす船上フェスティバル」を開催しました

2017年10月15日、第92回ピースボートがニューヨークに寄港し、国連が掲げる持続可能な開発目標(SDGs)をテーマに船上フェスティバルを開催しました。このフェスティバルでは教育、パートナーシップ、...
カンボジアで地雷除去の現場を訪れました
2017/10/16

カンボジアで地雷除去の現場を訪れました

第95回ピースボートで「カンボジア地雷問題検証ツアー」を開催しました。ピースボート地雷廃絶キャンペーンP-MACはカンボジアの地雷除去を支援しています。パートナーである地雷除去団体「カンボジア地雷対策...
ピースボートの船旅
VOYAGES
生き方の航路は無限だ
田中 優
環境活動家 / 未来バンク代表
もっと見る
田中 優