「教育」の寄港地交流レポート

エラ・ガンジーと一緒に ー未来のために「平和の海」を―
2017/10/3

エラ・ガンジーと一緒に ー未来のために「平和の海」を―

ここでは、第88回ピースボートに水先案内人として乗船した平和活動家のエラ・ガンジーさんについてお伝えします。インド建国の父、マハトマ・ガンジーは、非暴力による平和活動を貫いた人物として世界的に有名です...
カンボジアの小学校で手洗いプロジェクトを開始しました
2017/9/28

カンボジアの小学校で手洗いプロジェクトを開始しました

ピースボートはLUSH(株式会社ラッシュジャパン)と協力し、世界で必要とされている場所に石けんなどLUSHの商品を届け、ハッピーの輪を広げようという「ハッピーシェア地球便」プロジェクトを行っています。...
琉球新報の高瀬毅さんの記事で、おりづるプロジェクトが紹介されました
INFO
2017/8/13

琉球新報の高瀬毅さんの記事で、おりづるプロジェクトが紹介されました

8月10日の琉球新報に寄稿した水先案内人の高瀬毅さん(ジャーナリスト)の記事で、ピースボートのおりづるプロジェクトが紹介されました。記事は、「平和をどう伝えるか 広島長崎から」というシリーズ。高瀬さん...
被爆体験を引き継ぎ、核なき世界をつくる-「おりづるピースガイド」を100名養成します!
2017/8/12

被爆体験を引き継ぎ、核なき世界をつくる-「おりづるピースガイド」を100名養成します!

ピースボートはこれまで10回にわたる「ヒバクシャ地球一周 証言の航海」を通じて、広島・長崎の被爆者の皆さんと共に世界に核兵器の非人道性と核なき世界へのメッセージを発信してきました。しかし被爆者の平均年...
【支援募集】南相馬の子どもたちをアジアの船旅へ 夢と健康を育む12日間
募集
2017/7/22

【支援募集】南相馬の子どもたちをアジアの船旅へ 夢と健康を育む12日間

小学1年生になる直前に震災を経験した子どもが、中学1年生。東日本大震災と原発事故の発生から6年が経ったこの夏を中学生として迎える11名と高校生2名、が「東アジア国際交流の船旅」に参加します。...
【支援物資活動レポート】ジャマイカの子どもたちに楽器を届けよう
2017/2/24

【支援物資活動レポート】ジャマイカの子どもたちに楽器を届けよう

ピースボートUPA国際協力プロジェクトでは、世界各地へ「支援物資」を届ける活動を通して、各国のNGOや市民団体とのネットワーク作りを行っています。

2016年10月29日...
夏、海を越えた子どもたちの大交流!
2016/12/25

夏、海を越えた子どもたちの大交流!

日韓両国から参加者が集まり、ともにアジアを旅したピースボートの日韓クルーズ「PEACE & GREEN BOAT2016」。このクルーズにはプロジェクトを通じて、福島や熊本、韓国やブラジルなど...
第92回地球一周の船旅が帰港 ー 人々の心を動かした、おりづるプロジェクトを終えて
2016/12/14

第92回地球一周の船旅が帰港 ー 人々の心を動かした、おりづるプロジェクトを終えて

2016年11月29日、第92回ピースボートで行われた第9回「ヒバクシャ地球一周 証言の航海」に参加した被爆者5名、被爆二世1名、継承者1名、ユース2名が横浜港に帰着。「世代と国境をこえた継承――核兵...
マダガスカル・貧困から抜け出すための教育支援(エホアラ)
2016/11/7

マダガスカル・貧困から抜け出すための教育支援(エホアラ)

ここでは、第90回ピースボート地球一周の船旅で訪れたマダガスカル・エホアラでの交流プログラムの様子をご紹介します。ピースボートは2016年1月、初めてエホアラに寄港しました。マダガスカルは世界で4番目...
福島子どもプロジェクト2016夏・国境を越えた子どもたち
2016/10/31

福島子どもプロジェクト2016夏・国境を越えた子どもたち

PEACE&GREEN BOAT 2016に、福島県南相馬の中高生11名とアシスタント1名が乗船しました。
今回は、乗客の半分が韓国人という国際色豊かな船で、そこに熊本地震で被災...
ピースボートの船旅
VOYAGES
なめらかにこの地球を一周
ドリアン助川
詩人、道化師、作家
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ドリアン助川