「子ども」の寄港地交流レポート

1/10 「若者」ひとりひとりの可能性を信じて  〜通信・定時制高校の高校生と向きあう〜
イベント
2017/11/30

1/10 「若者」ひとりひとりの可能性を信じて 〜通信・定時制高校の高校生と向きあう〜

2017年に発表された、2万人の若者を対象にした国際調査によると、日本の若者は、心の幸せの状態が世界で最も乏しいことが明らかになりました。不登校、いじめられた経験、発達・学習障害、親との軋轢など、現代...
カンボジアの小学校で手洗いプロジェクトを開始しました
2017/9/28

カンボジアの小学校で手洗いプロジェクトを開始しました

ピースボートはLUSH(株式会社ラッシュジャパン)と協力し、世界で必要とされている場所に石けんなどLUSHの商品を届け、ハッピーの輪を広げようという「ハッピーシェア地球便」プロジェクトを行っています。...
【支援募集】南相馬の子どもたちをアジアの船旅へ 夢と健康を育む12日間
募集
2017/7/22

【支援募集】南相馬の子どもたちをアジアの船旅へ 夢と健康を育む12日間

小学1年生になる直前に震災を経験した子どもが、中学1年生。東日本大震災と原発事故の発生から6年が経ったこの夏を中学生として迎える11名と高校生2名、が「東アジア国際交流の船旅」に参加します。...
7/12 人間が売られない世界へ―「人身取引」される東南アジアの子どもたちの今
イベント
2017/6/6

7/12 人間が売られない世界へ―「人身取引」される東南アジアの子どもたちの今

世界には厳しい経済状況の中で、幼い頃から家族を助けるために働かなければならない子どもたちがいます。たとえば、タイでは子どもが1日20時間 も拘束され、漁船の上でエビの皮むきをさせられているという実態が...
7/10 ケニア・キベラスラムから命の輝き~希望を生み出すみんなの学校~【名古屋】
イベント
2017/5/28

7/10 ケニア・キベラスラムから命の輝き~希望を生み出すみんなの学校~【名古屋】

ケニアには、キベラ・スラムという東アフリカ最大のスラム街があります。地方での生活が困難になった貧困者が、出稼ぎにきて住み着いた貧しい町です。人口250万人とも言われるこのスラム街の人口は、半分以上が子...
国境を越えて市民が交流したこの夏のアジアの船旅 ~第9回日韓クルーズ報告
2017/1/17

国境を越えて市民が交流したこの夏のアジアの船旅 ~第9回日韓クルーズ報告

日韓両国から参加者が集まり、ともにアジアを旅したピースボートの日韓クルーズ「PEACE & GREEN BOAT2016」。各寄港地で学び、参加者と交流した体験を紹介します。...
夏、海を越えた子どもたちの大交流!
2016/12/25

夏、海を越えた子どもたちの大交流!

日韓両国から参加者が集まり、ともにアジアを旅したピースボートの日韓クルーズ「PEACE & GREEN BOAT2016」。このクルーズにはプロジェクトを通じて、福島や熊本、韓国やブラジルなど...
福島子どもプロジェクト2016夏・国境を越えた子どもたち
2016/10/31

福島子どもプロジェクト2016夏・国境を越えた子どもたち

PEACE&GREEN BOAT 2016に、福島県南相馬の中高生11名とアシスタント1名が乗船しました。
今回は、乗客の半分が韓国人という国際色豊かな船で、そこに熊本地震で被災...
ドイツ国際平和村を訪れました ~国境を越えて子どもを救う場所~
2016/10/12

ドイツ国際平和村を訪れました ~国境を越えて子どもを救う場所~

ここでは、第91回ピースボートで訪れたドイツ国際平和村での交流プログラムの様子をお伝えします。
ドイツ国際平和村は、1967年に紛争などで危機に瀕した地域の子どもたちを助ける目的で、ドイ...
東ちづるさんと一緒にLet’s まぜこぜ 
2016/10/11

東ちづるさんと一緒にLet’s まぜこぜ 

「どんな状況でも、どんな状態でも、誰も排除しない、されない「まぜこぜの社会」で暮らしたい」。女優・タレントとして活躍する東ちづるさんが理事長を務める、一般社団法人「Get in touch」のコンセプ...
ピースボートの船旅
VOYAGES
旅には人生を変える不思議な力がある
鎌田實
諏訪中央病院名誉院長 / 作家
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鎌田實