全てのレポート

ノーベル平和賞を胸に世界各地で核廃絶を訴えた! 第95回ピースボートが横浜に帰港します
2017/11/21

ノーベル平和賞を胸に世界各地で核廃絶を訴えた! 第95回ピースボートが横浜に帰港します

8月13日に約1,000人の参加者を乗せて横浜港から出航した第95回ピースボートが、世界21カ国23寄港地をめぐり、11月24日に横浜港へ帰港します。この船旅では、長崎の被爆者である木村徳子(きむら・...
ICANノーベル平和賞受賞を祝い、オスロを訪ねる被爆者ツアーを行います(申し込み締め切り11月24日)
INFO
2017/11/16

ICANノーベル平和賞受賞を祝い、オスロを訪ねる被爆者ツアーを行います(申し込み締め切り11月24日)

12月10日にノルウェー・オスロでノーベル平和賞の授賞式が開かれます。ここには、核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN )の中心的なメンバーらが招待され、その中には広島・長崎の被爆者3名が含まれています...
おりづるプロジェクト 支援金のお願い
募集
2017/11/6

おりづるプロジェクト 支援金のお願い

ピースボートは、被爆国・日本を本拠とする国際NGOとして、核兵器の非人道性を世界に訴え、核兵器を包括的に非合法化することに貢献することが世界的な使命であると考えています。そして「おりづるプロジェクト」...
ICANのノーベル平和賞受賞を受けた川崎哲のスピーチを紹介します(10/9緊急報告会より)
INFO
2017/10/28

ICANのノーベル平和賞受賞を受けた川崎哲のスピーチを紹介します(10/9緊急報告会より)

ICAN(核兵器廃絶国際キャンペーン)のノーベル平和賞受賞を受け、ICANの国際運営委員を務める川崎哲(ピースボート共同代表)が緊急帰国。10月9日(月)に開催された記念イベントで、スピーチを行いまし...
11/1 ICANノーベル平和賞・受賞記念企画  今こそ聞こう・被爆者の声
イベント
2017/10/11

11/1 ICANノーベル平和賞・受賞記念企画 今こそ聞こう・被爆者の声

2017年のノーベル平和賞を、核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)が受賞しました。この受賞の背景には、核被害の恐ろしさを自身の経験を語ることによって、核なき世界を求めてきた被爆者の
方...
10/6『被爆者』が有力候補に!ノーベル平和賞発表の瞬間を、パブリックビューイング
イベント
2017/9/27

10/6『被爆者』が有力候補に!ノーベル平和賞発表の瞬間を、パブリックビューイング

10月6日、ノーベル平和賞の発表があります。今年は、7月7日に核兵器を全面的に違法とする「核兵器禁止条約」が国連で採択されたことを受け、「被爆者」が受賞候補にあがっています。
...
核兵器禁止条約への参加と核廃絶を!~被爆者とユースが第95回ピースボートに乗船し呼びかけます
2017/9/13

核兵器禁止条約への参加と核廃絶を!~被爆者とユースが第95回ピースボートに乗船し呼びかけます

今年7月7日に、史上初めて核兵器を非人道兵器として全面禁止する「核兵器禁止条約」が国連で成立しました。ピースボートは核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)の一員としてこの条約成立に尽力してきましたが、...
琉球新報の高瀬毅さんの記事で、おりづるプロジェクトが紹介されました
INFO
2017/8/13

琉球新報の高瀬毅さんの記事で、おりづるプロジェクトが紹介されました

8月10日の琉球新報に寄稿した水先案内人の高瀬毅さん(ジャーナリスト)の記事で、ピースボートのおりづるプロジェクトが紹介されました。記事は、「平和をどう伝えるか 広島長崎から」というシリーズ。高瀬さん...
被爆体験を引き継ぎ、核なき世界をつくる-「おりづるピースガイド」を100名養成します!
2017/8/12

被爆体験を引き継ぎ、核なき世界をつくる-「おりづるピースガイド」を100名養成します!

ピースボートはこれまで10回にわたる「ヒバクシャ地球一周 証言の航海」を通じて、広島・長崎の被爆者の皆さんと共に世界に核兵器の非人道性と核なき世界へのメッセージを発信してきました。しかし被爆者の平均年...
おりづるプロジェクト 2017年(第10回)の報告書
INFO
2017/8/6

おりづるプロジェクト 2017年(第10回)の報告書

2017年4月12日から7月25日にかけて行われた第10回「ヒバクシャ地球一周 証言の航海」の報告書です。...
ピースボートの活動
PROJECTS