この活動について

ガラパゴスの森再生プロジェクト
ダーウィンの進化論の島として知られ、独自の進化を遂げてきた、ガラパゴスの貴重な自然がいま、危機に瀕しています。観光客や島民の急激な増加にともなう開発や、移住者によって持ち込まれた外来種の動植物などがその原因です。ピースボートは、ガラパゴス自然保護基金代表の藤原幸一さん(フォトジャーナリスト)、現地チャールズ・ダーウィン財団と共同で、2007年5月に「ガラパゴスの森再生プロジェクト」を立ち上げ、ガラパゴスの「固有種」であるスカレシアの植林を行っています。

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