活動レポート

ICANのノーベル平和賞受賞を受けた川崎哲のスピーチを紹介します(10/9緊急報告会より)
INFO
2017/10/21

ICANのノーベル平和賞受賞を受けた川崎哲のスピーチを紹介します(10/9緊急報告会より)

ICAN(核兵器廃絶国際キャンペーン)のノーベル平和賞受賞を受け、ICANの国際運営委員を務める川崎哲(ピースボート共同代表)が緊急帰国。10月9日(月)に開催された記念イベントで、スピーチを行いまし...
核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)がノーベル平和賞を受賞したことを受け、ピースボートが声明を発表しました
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2017/10/13

核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)がノーベル平和賞を受賞したことを受け、ピースボートが声明を発表しました

本日(10月6日)、ピースボートが国際運営グループとして加わっている核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)が、2017年ノーベル平和賞を受賞しました。この受賞を受け、ピースボートは声明を発表しました。...
カンボジアで地雷除去の現場を訪れました
2017/10/12

カンボジアで地雷除去の現場を訪れました

第95回ピースボートで「カンボジア地雷問題検証ツアー」を開催しました。ピースボート地雷廃絶キャンペーンP-MACはカンボジアの地雷除去を支援しています。パートナーである地雷除去団体「カンボジア地雷対策...
エラ・ガンジーと一緒に ー未来のために「平和の海」を―
2017/10/3

エラ・ガンジーと一緒に ー未来のために「平和の海」を―

ここでは、第88回ピースボートに水先案内人として乗船した平和活動家のエラ・ガンジーさんについてお伝えします。インド建国の父、マハトマ・ガンジーは、非暴力による平和活動を貫いた人物として世界的に有名です...
カンボジアの小学校で手洗いプロジェクトを開始しました
2017/9/28

カンボジアの小学校で手洗いプロジェクトを開始しました

ピースボートはLUSH(株式会社ラッシュジャパン)と協力し、世界で必要とされている場所に石けんなどLUSHの商品を届け、ハッピーの輪を広げようという「ハッピーシェア地球便」プロジェクトを行っています。...
気候変動に取り組む島嶼国の若者たちが乗船、洋上で国連COP23の公認プログラムを実施
2017/9/28

気候変動に取り組む島嶼国の若者たちが乗船、洋上で国連COP23の公認プログラムを実施

第95回ピースボートの船上では、国連気候変動会議COP23の公認プログラムとして、第一回「海洋保護・気候行動のためのユースアンバサダー・プログラム」を開催しています(9月22日〜10月16日)。本プロ...
イランの化学兵器の被害者が乗船しました−「自分たちの経験を無駄にしないために」-
2017/9/25

イランの化学兵器の被害者が乗船しました−「自分たちの経験を無駄にしないために」-

イランにあるテヘラン平和博物館より、5名の参加者が第94回ピースボートのギリシャ・ピレウス(2017年5月10日)からスペイン・バレンシア(5月15日)までの区間に乗船しました。このメンバーは、198...
中国・南京で「歴史認識と東アジアの平和」フォーラムに参加しました
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2017/9/23

中国・南京で「歴史認識と東アジアの平和」フォーラムに参加しました

9月9日から11日にかけて南京で開催された第16回「歴史認識と東アジアの平和」フォーラムにピースボートは参加し、川崎哲が東アジアの核問題について報告しました。中国、韓国、日本の3カ国からを中心に約10...
カンボジアで地雷問題に取り組む人々に出会うツアーを開催しました
2017/9/21

カンボジアで地雷問題に取り組む人々に出会うツアーを開催しました

第94回ピースボートで「カンボジア地雷問題検証ツアー」を開催しました。カンボジア内戦の歴史を伝える場所や地雷除去現場、被害者を支援する団体を訪問し、今も続く地雷被害について学びました。...
ベネズエラの若き音楽家たちとの旅ー報告書が完成しました
2017/9/14

ベネズエラの若き音楽家たちとの旅ー報告書が完成しました

2017年春から夏にかけて実施されたピースボート第94回クルーズでは、ベネズエラの「カラカス市民オーケストラ」の若き音楽家20名が横浜からカラカス(ベネズエラ)までの区間に乗船しました。このたび、出航...
厳しい現実の中で残る大自然の大切さを知ってほしい
藤原 幸一
ガラパゴス自然保護基金代表 / フォトジャーナリ...
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藤原 幸一
畠山 澄子
畠山 澄子
地球大学核廃絶おりづるプロジェクト
一人として同じ人間などいないのだから、誰からも必ず学ぶことがあると気がつきました。