スタッフ越智信一朗のソマリア写真展が読売新聞に取り上げられました

スタッフ越智信一朗のソマリア写真展が読売新聞に取り上げられました(銃撃戦の跡が残る南部モガディシュにあるモスク)
高知県でスタッフの越智信一朗が行ったソマリア写真展が、3月23日(日)の読売新聞高知県版に掲載されました。
見出しは「ソマリアの今 訴える22枚」というものです。内戦が続いてきたソマリアを2013年1月に訪問した際の写真が展示され、現地の実情を写真を通して伝えています。
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林 陽子
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時には辛くなることもあるくらい、真っ向勝負が出来る場所です。