「核の非人道性」ウィーン会議について川崎哲のコメントが各紙に報じられました

プロジェクト:核廃絶
「核の非人道性」ウィーン会議について川崎哲のコメントが各紙に報じられました
12月上旬にオーストリアのウィーンで開催された核兵器の非人道性に関する第3回国際会議には、ピースボートから川崎哲、セリーヌ・ナオリ、ヤスナ・バスティッチの3名が参加し、核兵器廃絶国際キャンペーン(ICAN)と連携してさまざまな活動に取り組みました。
核保有国を巻き込み、核兵器禁止条約への機運を高めたこの会議の成果について、ICANの国際運営委員をつとめる川崎哲のコメントや分析が以下の各紙に報道されています。(会議の様子については新着情報(こちら)をご参照ください)

◆朝日新聞 2014年12月10日 核廃絶「法的枠組みで追求を」 ウィーン各会議が閉幕

◆読売新聞(広島版) 2014年12月24日 保有国議論の席へ

◆中国新聞 2014年12月25日 岸田外相再任 いま一度 核廃絶の決意を

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